【宇佐市】7/18オープン!「古本 七月の扉」が居心地よすぎると話題!絶品おむすび&パンとコーヒーで過ごす至福の読書空間
公開日:2026年08月08日 (更新日:2026年08月07日)
ライター:ジモッシュ編集部
「静かな空間でゆっくり本が読みたい…」
「美味しいコーヒーとおやつをお供に、自分だけの時間を過ごしたい」
そんな本好き・カフェ好きの方に朗報です!
2026年7月18日㈯、大分県宇佐市江須賀に新たな本と出会える癒やしスポット「古本 七月の扉」が誕生しました。
木の温もりに包まれた明るい店内には、さまざまなジャンルの古本や懐かしの漫画がずらり。さらに、ドリンクだけでなく、日替わりで登場する絶品手作りおむすびや地元パンまで楽しめるという、これまでにない魅惑の古本屋さんなんです!
今回は、オープン直後から話題を呼んでいる「古本 七月の扉」の魅力をご紹介します。
七月の扉 木の香りに包まれる空間が心地いい店内
店内に入ると、まず目を奪われるのが壁一面に設置された美しい木製のブックシェルフ。
一般的な古本屋さんのような暗さや雑多な印象はまったくなく、明るい照明と木目の温かみが調和した、とても清潔感あふれる空間が広がっています。
棚には、小説やエッセイ、専門書、絵本から、思わず胸が熱くなる『週刊少年ジャンプ』や『週刊少年マガジン』のバックナンバーまで幅広くラインナップ!
「あの頃読んでいた作品」や「ずっと探していた一冊」にふと出会える、宝探しのようなワクワク感を味わえます。
「誰が来てもいい」自由で開かれた癒やしの空間
「古本 七月の扉」の最大の魅力は、誰もが思い思いの過ごし方を自由に楽しめること。
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学生さんの勉強・課題スペースとして
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コワーキングやノマドワークなど、お仕事の場として
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お散歩やお買い物のついでにふらっと寄り道
店主の「本が好きな方だけでなく、地域のみなさんが気兼ねなく集まれる場所にしたい」という温かい想いが込められた店内は、一人でもご家族でも利用しやすい優しい雰囲気に満ちています。
食べながら・飲みながら読書ができる!フード&ドリンク
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(有)香月商会さんのパン -
えんむすびさんのおにぎり
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(有)香月商会さんのパン -
自動販売機
「七月の扉」が人気の理由が、フード&ドリンクを販売していること。店内でおむすびやパンを食べながら、本を読むことができます!
図書館だと限られたスペースでしか飲食をすることができませんが、七月の扉では飲食をしながら本をゆっくりと読むことが可能なんです。
このサービスは本当にうれしいですよね。
また店内には本格ドリンク自販機も設置されているので手ぶらでも大丈夫!
扉を開ければ、自由で素敵な時間が待っている
7月18日にオープンした「古本 七月の扉」は、本を読むだけでなく、勉強・仕事・おしゃべり・ひと休みなど、地域の誰もが自由に過ごせる宇佐市の新しいサードプレイスです。
美味しいおむすびやパン、飲み物と一緒に、居心地の良い時間を楽しんでみませんか?ぜひお気軽に扉をたたいてみてください!
| 店舗名 | 古本 七月の扉 |
|---|---|
| 住所 | 大分県宇佐市大字江須賀199番地 |
| 電話番号 | 070-3826-1570 |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | Instagramをチェック |
| https://www.instagram.com/7gatsunotobira/?hl=ja |
内容は2026年08月07日時点の情報のため、最新の情報とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
ジモッシュ編集部
地元が嫌いとか好きとかじゃなく地元にしか興味がありません! 噂を聞きつければ現地に足を運び、文字通り「地元をダッシュ」して情報発信中。 思い立ったら即行動!普段から目を皿にして特ダネをさがしています。

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