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ゆず湯で心も体もぽっかぽか

【終了】第8回 宇佐市院内ゆずde冬至ゆず湯の日

冬至の風物詩といえば”ゆず湯”!
宇佐市・別府市内の各温泉地にて、院内ゆずを使用したゆず湯が開催されます。

○開催地
宇佐・・・グリーンパークホテル宇佐
安心院・・・安心院温泉センター、佐田温泉、津房温泉、深見温泉
院内・・・院内妙見温泉、いんない余温泉、上恵良温泉
別府・・・おにやまホテル、ホテル白菊、ホテルニューツルタ、旅館関屋
    旅亭松葉屋、海薫る宿ホテルニュー松実、旅のお宿臨海、
    美湯の宿両築別邸、割烹旅館もみや、ホテル航好楽、杜の湯リゾート


【なぜ冬至にゆず湯に入るのか?】
柚子=「融通」がきく、冬至=「湯治」。
こうした語呂合せから、冬至の日にゆず湯に入ると思われていますが
もともとは運を呼びこむ前に厄払いするための禊だと考えられています。

また、柚子は実るまでに長い年月がかかるので
長年の苦労が実りますようにとの願いも込められています。

ゆず湯には血行を促進して冷え性を緩和したり、体を温めて風邪を予防したり
果皮に含まれるクエン酸やビタミンCによる美肌効果があります。
さらに、芳香によるリラックス効果もあるので、元気に冬を越すためにも大いに役立ちます。

※All About  三浦康子「冬至とは 2018年はいつ?ゆず湯の由来・かぼちゃが食べ物の意味」
 https://allabout.co.jp/gm/gc/220635/3/より引用。(閲覧日:12月20日16:30)

開催日時
2018.12.22
会場住所
〒879-0492宇佐市上田1030-1 

2019年3月01日時点の情報です。最新の情報とは異なる場合があります。

(2018.12.21)

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